日記 2013年1月上旬

【2013/1/10(木)】

 家で過ごす。


【2013/1/9(水)】

 仕事行き。


【2013/1/8(火)】

 晴れ。
 休み。家で過ごす。


【2013/1/7(月)】

 仕事始め。所謂休みぼけ、厭人感有り。


【2013/1/6(日)】

 隣家の婆さんが亡くなったよう。昨日まで洗濯物干してたのにな。

201301061  苺の葉に虫食いの跡がある……。取り敢えず庭から室内に移動、日中はベランダに出そう。

 メモ。2013年競馬収支2220/600(円)。
 内訳。ワイド1/3(レース)、410/300(円)。3連複1/3(レース)、1810/300(円)。
 競馬はそれなりに好発進、と他……。

 晴れ。
 不調の萌芽がある。
 今日で正月休みは終わりだ。その間、ほぼゲームをしていた。
 明日から仕事かあ……。

 「将来」についてだけど、少し前から連載を読んでいる「「引きこもり」するオトナたち」(=ダイヤモンド・オンライン)の記事中の「親たちは将来の不安があるという(*)」や、(以前(ネットで)見掛けた)テレビ番組で女子アナが西村博之に問うた「(不安定な生き方をしている人は)将来どうするんですか?」(大意)だけど、この「将来」って不明と言えば不明だ。
 仮に日本人の平均寿命82.7歳(*)(PDF)を、人生を捉える枠組みとして設定した場合、82.7歳がゴールだから、そこまでの人生設計が「将来」になるのだろうか、しかし未来は分からないので、明日死ぬかも知れない。いずれにせよ、それは未確定なものなので、「将来」は賭けの対象と思う。
 賭けなので当然オッズを想定するとする(各種指標から算定するなどして)。例えば先の女子アナは、社会的身分も強いし、82.7歳(女性だから85.9歳と言った方がいいか)のゴールに対して自身のリソースを賭けるのは、オッズ3.5倍位だろうから(適当だが)、正しいし、多分賭けに勝つ。重い病気を患ってる人が同じ賭けをした場合、オッズ100倍以上にはなるだろう。
 僕なんかは、82.7歳(或いは男性平均寿命の79.4歳)とか、賭けの対象としては分が悪い気がする。15年先とかなら、何となくオッズ15倍位かな、まだ賭ける価値はあるな、でも負けるかも知れない。
 そう考えていくと、合理的には、明日とか明後日に賭けるのが一番手堅い。オッズ1倍(JRAなら1.1倍。儲かる)。無論、それでもギャンブルなので、オッズ1倍もどこかで負けるだろう。例えば、ネットで散見される、「引き籠もりやニートは親が死んだらどうするの?」と言った頃合いに。
 が合理的にはオッズ100倍よりも15倍よりも1倍に賭ける方が手堅い。
 例えば、引き籠もりが「将来」を取捨して、明日に賭けるのは合理的である。
 ここまで何となく考えて、まあ、それだけの話である。


【2013/1/5(土)】

 気が重い。

 メモ。Kgより連絡あり、(自分の立場の為に出席する)発表会日程、2月9日14時〜16時。
 目がしょぼしょぼする。
 ちょっと「とびだせ どうぶつの森」が気になっている。

 夜。
 月が色濃い。
 2013年だ。